うたた ka-gu’s diary

障がいをお持ちの方の、生活と余暇支援を行っている・NPO法人うたたのブログです

今日のうたたねと、精神科の患者“コロナに感染しても指定医へ転院できず” 6割にと、電車賃が時間帯で変わる?と、【反復強迫は快感原則を凌ぐものであり、快感原則よりも根源的で、基本的で欲動に満ちたものと思われる。】

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  なんか、大したこともしていないのにバタバタしています(笑)。人を育てたいのとか、総会の準備とか、講義の予習とかありますが、それは日々のことなので、理由にはなりませんね(笑)。

 

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 午後からはすろーの湯に男子だけ行きました!

ブドウは花芽が出ていましたし、イチゴは一部だけ色づいてきました!春と言うよりも、初夏ですね! 

 

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 夕食後はギターを弾いていたら皆さん踊りだしたり、ニコニコされたり、リクエスト?が頻繁で出し尽くした感がありました(笑)。もっと新しい曲を覚えなくてはいけませんね.....。


 ニュースも沢山ストックがありましたが、何日か過ぎてしまうと、もう終わった気がしてしまいますね。本当はこれからなのに、そういう風にメディアに飼いならされてしまったのでしょうか?

精神科の患者“コロナに感染しても指定医へ転院できず” 6割に

精神科病院に入院中に新型コロナウイルスに感染した患者の6割余りが、感染症の治療体制が整った病院に転院できなかったことが日本精神科病院協会の調査でわかりました。

 

 下記は、秋学期の自分が出れなかった土曜日のレポートにあったような、ニュースですね。レポート課題だけ流れてきました(笑)。平日は2年生で土曜日だけ1年生。秋学期からですが。春学期は全てzoomでしたので受けることが出来ました!

 電車賃が時間帯で変わる?

大都市圏で、鉄道運賃の仕組みが大きく変わるかもしれません。曜日や時間帯で運賃が変わる「ダイナミックプライシング」を鉄道にも導入できないか、国が検討することになりました。実は鉄道各社も、実施に向けた“検証”に乗り出しています。運賃は高くなる?いつから始まる?国土交通省担当の真方健太朗記者、教えてください!


  読み返してみると、なんか凄いことが書かれていますね!次回が(もう忘れているのでw)楽しみになってきました。今は教科書やそれを補完してくれる本を必死こいて読んでいます(笑)。

  〜れでは、抑圧されたものを「想起」する代わりに、患者にはいったい何が起こるのか。そこで生じるのが、戦争神経症の場合と同様の反復強迫である。「患者は抑圧されたものを現在の経験として『反復する』しかないのである」。

 上の二つの事例における反復強迫は、場面自体はまったく異なる。しかし、共通していることがある。それは、それまでフロイトが大原則だと信じてきた「快感原則」(心的装置は快を求めるという原則)では、これらの反復強迫は説明できないという点である。フロイトは次のように考えるに至る。

  復強迫は快感原則を凌ぐものであり、快感原則よりも根源的で、基本的で欲動に満ちたものと思われる。しかし心にこうした反復強迫が存在すると想定すると、次のような問題を解明する必要が生まれてくるーー反復強迫は、どのような機能を果たすのか、どのような条件で発現するのか、これまで心的な生における興奮プロセスの推移を支配すると考えてきた快感原則と、どのような関係にあるのか」。