うたた ka-gu’s diary

障がいをお持ちの方の、生活と余暇支援を行っている・NPO法人うたたのブログです

イチゴの花とブドウの展葉と、今日のうたたねと、「お客さんのためになっている?」から問い直すと、【 このような、快原理に基づく心的装置内の量の機能様式は「一次過程」と呼ばれ、現実原理に基づく心的装置内の量の機能様式は「二次過程」と呼ばれる(p.39)。】

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 今日すろーに行くと、イチゴの花が咲いてました。気になってぶどうを見に行けば展葉始めてました!

 改めて春を感じました!

 

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  午後からは男子だけ、すろーの湯に行きました!

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 暑くなって来て、皆さん冷たいものが欲しい季節になりましたね!

 

 下記は就活ゼミの記事ですが、デザイン思考と今は言われますが、昔から良くも悪くも、同じだと思っています。アップデートしながらみんな成長してきましたよね?興味があることが書かれていたので、アップさせて頂きました!



デザイン思考では、仮説検証しながらアップデートしていくっていうのが、1つのポイントになっているんですね。


 やっぱり、社会学の方が書いた本には思えません。逆に心理学でもエスノグラフィーを使うようになって来ているので、当たり前と言えば当たり前なのかも知れませんね。と言いながら、しっかり勉強させて頂いています。今は春学期の教科書をとりあえず時間を見つけて読んでいます。少し焦って来ましたが(笑)。

  〜こで必要になってくるのが、外界を適切に認識し考慮することである。ただし心的装置の基本的で一次的な働きが快原理であるという前提を崩さない以上、外界の現実を考慮することは一次的な原理ではありえない。

  くまで、快原理何らかの変形を被って、そのメカニズムに部分的修正が加えられて初めて、現実を考慮する二次的な原理が出来上がるに過ぎない。フロイトはそれを「現実原理」と名付けた。

 のような、快原理に基づく心的装置内の量の機能様式は「一次過程」と呼ばれ、現実原理に基づく心的装置内の量の機能様式は「二次過程」と呼ばれる(p.39)。